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単位変換
長さ・重さ・面積・体積・温度・速度・時間。すべてのファイルタイプのサイドペインに ドッキングでき、フローティングウィジェットとしても使えます。時代小説が実際に使う 単位まで含めて。

機能
- 7 つのカテゴリー。カテゴリーごとに最後に使った単位の組を記憶
- 尺貫法の単位:尺 · 寸 · 間 · 里(韓国式と日本式の両方)、斤 · 銭 · 貫、 坪 · 段 · 町、合 · 升 · 斗。トグル 1 つでオフにでき、現代の単位へ直接変換 (坪 → m² を一発で)
- 温度は正しく処理(°C / °F / K は零点が違うので、単純な比率ではありません)
- 結果の下に換算率を 1 行(
1 mi = 1.6093 km)表示し、変換を検算できます - 単位を入れ替えると数値もついてきます
- 開いている文書・シートへコピーまたは挿入:結果だけ、数値だけ、あるいは
両側(
5 mi = 8.0467 km) - どこでも同じ変換:サイドペイン、フローティングウィジェット、スマートフォンの トレイチップとボトムシート
- コマンド:
Unit Converter: Toggle floating widget
使い方
プラグインを有効にすると、すべてのファイル(文書・シート・プロットボード・キャンバス・ フォルダビュー・タスク)のヘッダーに変換の切り替えボタンが現れます。押すと変換器が そのファイルのサイドペイン、エディターの隣にドッキングします。カテゴリーを選んで数値を 入力してください。その数値が入る文を書いているあいだ、ずっと隣にあります。
本文の上に浮かべておきたい場合は、設定 → 単位変換 → フローティングウィジェットを 表示 を有効にするか、切り替えコマンドを実行してください。2 つのサーフェスは 1 つの 変換を共有します。
精度、旧単位を表示するか、挿入ボタンが書き込む内容は、同じ設定タブにあります。
旧単位は 1891 年の日本の標準に従います(韓国は 1902 年から行政的に共有)。それ以前の 地域ごとの尺は互いに異なるため、それより前の時代が舞台の小説では近似値として扱うのが 適切です。